ツールと音楽についての話を書こうと思ったんですが、まだまとまってないので別の話を書こうかなと。
今日午前中配達指定で宅配便があったので自宅で待機していたのですが…。
「むー。」と思いながら学校に出ようとしたら
「不在通知はさんであるぢゃん!」(T▽T)
頼むよ。何で気づかないかな僕…。ホントに音を聴く耳持ってるのか?!
いや、別にそういう話をしたかったわけではないのですよ。
昨日ふと自分に何かが起こって五体満足でなくなるとしたら…と考えてしまった。たまにそういうことを考えてしまうのだが、そういうときに自分のなかでどんなものが大切なのか、自分が何を使って自分を他者に伝えようとしてるのかということが顕在化することがある。
もし、耳や声を失うことになったら間違いなく僕は狂ってしまうだろう。僕にとってきっと音というものはそれだけ大きな位置を占めていて、それを失うことになったとしたら僕は自分を伝えるすべを失ってしまう。そう容易に想像が付くからだと思う。もちろん僕は自分の声や音がそんなに大好きというわけではない。でも、自分が一番自分らしくいられる瞬間は自分が音楽しているときだと僕は信じている。
要はね。僕音楽大好きなんです。なんだかんだ言って歌うの大好きなんです。だから、歌える限り僕は歌いたいっ。
今日午前中配達指定で宅配便があったので自宅で待機していたのですが…。
「こないぢゃん!」
「むー。」と思いながら学校に出ようとしたら
「不在通知はさんであるぢゃん!」(T▽T)
頼むよ。何で気づかないかな僕…。ホントに音を聴く耳持ってるのか?!
いや、別にそういう話をしたかったわけではないのですよ。
昨日ふと自分に何かが起こって五体満足でなくなるとしたら…と考えてしまった。たまにそういうことを考えてしまうのだが、そういうときに自分のなかでどんなものが大切なのか、自分が何を使って自分を他者に伝えようとしてるのかということが顕在化することがある。
もし、耳や声を失うことになったら間違いなく僕は狂ってしまうだろう。僕にとってきっと音というものはそれだけ大きな位置を占めていて、それを失うことになったとしたら僕は自分を伝えるすべを失ってしまう。そう容易に想像が付くからだと思う。もちろん僕は自分の声や音がそんなに大好きというわけではない。でも、自分が一番自分らしくいられる瞬間は自分が音楽しているときだと僕は信じている。
要はね。僕音楽大好きなんです。なんだかんだ言って歌うの大好きなんです。だから、歌える限り僕は歌いたいっ。