あまり知られていないが、実はblogと平行して日記もつけていたりします。なんかmyprofileにはblogとは別に日記機能があるんですが、これ使い分けている人は少ないみたいですね。僕はblogはアカペラ関係の記事を書く。日記は関係なくつらつら書くみたいな感じに一応すみ分けてるんですが、そんなもんでもないのかね?
脱線気味
Rossoという名前について聞かれることが結構あります。
Rossoはイタリア語の「赤」って意味なんですよ。
このハンドルネームは僕がハンドルネームというものを使い始めた時から使っているものです。最初にハンドルネームを使うことになったのはあるページのチャットに参加した時なんですが、そのページというのがイラスト関連のページで、扱っている絵が「動物」とか「獣人」といったものだったんですよ。で、僕は結構昔から狼男とか、虎獣人とか、鳥獣人とか好きだったのでチャットに参加してみることにしたんです。で、いざ参加する時に名前を決めなきゃいけない。で、考えたわけです。「獣」→「何となく血とかそんなかんじ?」→「赤」みたいな単純な連想です。血と言っても生々しい話じゃなくて、なんというか「血がたぎるぜぇ!」とか言う時の(言うか?)イメージ。力強い生命力として体の中にあるもののイメージですけどね。でRosso。笑
で、あと僕は割と周りからの印象としてクールというかいつも冷静でいるという印象があったようで、ホントは僕の中にもぱっと見では分からないかもしれないけど熱い情熱を持っているぞ!という意味を込めてぱっと見ただけでは「赤」だとは分からないRossoをハンドルネームとして選んだわけです。
この気持ちはアカペラを始めとしてどんなものに関しても変わりません。やっぱり何かに熱くなるにはちゃんと周りを見極めて思いをぶつけていく事って重要だと思うんです。
一見しただけでは分からない「内に秘めたる『赤』」。情熱を内側に秘めて物事を真摯に見る力。そんな意味がRossoという名前には込められています。まぁ、たまに暴走もしますけど。
なんともはや。実は僕熱いんです。(笑)
Rossoはイタリア語の「赤」って意味なんですよ。
このハンドルネームは僕がハンドルネームというものを使い始めた時から使っているものです。最初にハンドルネームを使うことになったのはあるページのチャットに参加した時なんですが、そのページというのがイラスト関連のページで、扱っている絵が「動物」とか「獣人」といったものだったんですよ。で、僕は結構昔から狼男とか、虎獣人とか、鳥獣人とか好きだったのでチャットに参加してみることにしたんです。で、いざ参加する時に名前を決めなきゃいけない。で、考えたわけです。「獣」→「何となく血とかそんなかんじ?」→「赤」みたいな単純な連想です。血と言っても生々しい話じゃなくて、なんというか「血がたぎるぜぇ!」とか言う時の(言うか?)イメージ。力強い生命力として体の中にあるもののイメージですけどね。でRosso。笑
で、あと僕は割と周りからの印象としてクールというかいつも冷静でいるという印象があったようで、ホントは僕の中にもぱっと見では分からないかもしれないけど熱い情熱を持っているぞ!という意味を込めてぱっと見ただけでは「赤」だとは分からないRossoをハンドルネームとして選んだわけです。
この気持ちはアカペラを始めとしてどんなものに関しても変わりません。やっぱり何かに熱くなるにはちゃんと周りを見極めて思いをぶつけていく事って重要だと思うんです。
一見しただけでは分からない「内に秘めたる『赤』」。情熱を内側に秘めて物事を真摯に見る力。そんな意味がRossoという名前には込められています。まぁ、たまに暴走もしますけど。
なんともはや。実は僕熱いんです。(笑)
でもスタイルはアカペラじゃないんだな。だからここに書くのはちょっとどうかなと思ったんだけど、僕のアカペラスタイルに大きな影響を与えそうなのであえてここに書くことにしました。編成は、エレキベース、クリアギター、キーボード兼ボーカル、サックス、ペット、ボーンの6人編成。なんというか、スカの香りがするんだけど、リズミングはポップスで、ベースがパラッパラッパによく出てくる16ビートの変形ウォーキングな感じ。で、コードの使い方にちょっとJazzの雰囲気っていうバンドで、要するに僕の好きな要素をすべて盛り込んでくれちゃっているバンドだったわけですよ。
しかも、毎回ちょっとずつアレンジを変えたり途中でアドリブがどんどん入ってきたりと、本当に音を楽しんでいる感じが伝わってくる人たちでした。
全部オリジナル曲でストリートライブをやっているにもかかわらず毎回ものすごい人を集めてました。僕、人のストリートライブとか聞いてここまで幸せな気分になったのは初めてかもしれない。なんか、凄いバンドを見ると僕は結構「悔しい」という思いが先行してしまう人なんだけど、そんなもん吹っ飛ばしてくれるくらいハッピーな気分にさせてもらいました。3回ストリートライブ聴いてしまいました。今日はこの巡り合わせにホント感謝です。
彼らは来月初のワンマンライブをやるようです。僕はすでに行く気満々です。ホント、いいと思うから一緒に行く人今から募集。
彼らのサイトはこちら。
聴いてて「あ。そうかアレンジこういう風に割り振ればいいんだ」とか「僕が作りたい音楽ってきっとこんな感じだ」って色々どんどん僕を掻き立ててくれました。
ごあっ。編成の箇所ドラムが抜けている…。7人組ですね。ごめんなさいー